破った殻に 吹奏楽部について 最近吹奏楽に嫌気がさしてき

破った殻に 吹奏楽部について 最近吹奏楽に嫌気がさしてき。まぁスケジュールの丁度良さって人それぞれ色々あると思うんで何とも言い難いんですが、私としては「そんなもんじゃない。吹奏楽部について 最近、吹奏楽に嫌気がさしてきました うちの学校の吹部は極端に休みが少なく、その理由は行事ごとが多すぎて、休もうにも休みを取れないような状況です もう、夏コンと冬のアンコンと、春の定演だけでもだいぶ時間をかけて練習しないといけないのに、その上学校行事でも吹かないといけないし、(卒業式、入学式、文化祭、体育祭等)地域のイベントも多い時は月に3個くらいあるし、容量の悪い私にはとても捌ききれないんです なんか、落ち着いて練習できる時期が無く、常に部活に追われるように生活しています 私は、音楽をする楽しさは分かっているつもりです みんなと合奏する楽しさや、楽器を演奏する楽しさ その「楽しい」という感覚を知っているからこそ、それを楽しみたくて入部したのに、いつの間にか楽しさを味わう暇もなく時間に追われ、余裕もなく、ついには楽しささえも忘れてしまいそうです もう、現に楽しいと思えなくなってしまいました とても悲しいです 正直アンコンとかコンクールとか、金賞だとか上手いとか下手とかどうでもいいです 私程では無いかもしれませんが、「忙しすぎる」と感じている部員は、沢山います その圧力や、学業への支障の心配から辞めたいと思っている部員が何人かいる事も私は知っています 何故、楽しいはずの音楽にここまで追い詰められないといけないのでしょうか 金賞を目指すことだけが吹部ですか こんなつめつめスケジュールで、全員が満足いく練習量足りてると思いますか なんで勉強時間にまで部活が侵入してくるんですか 正直私の技術が足りず、上手く捌ききれずに納得のいかない演奏をしてきた自分の責任もあります それに元から私は、あまり賞とか技術とかにそこまでこだわってなくて、みんなが楽しめてたらいいし、まず自分が楽しめたら良いって感じの感性で、技術は、楽しければあとからなんぼでもついてくると思ってます 合奏も、コンクールのようなガッチガチに固められた窮屈なやつより、定期演奏会のような、ノリをみんなで共有し合って作るようなやつの方が好きです それが吹奏楽部の求める感性と合わなかったのかもしれません だから最近辞めたいと思い始めました 勉強に対しての焦りってのもあるんですけど、1番は楽しくないからです 本当は、もう一度楽しいと思ってみたいのですが、なんかもう自分には無理な気がします これはもうやめた方がいいのでしょうか 小説『彼女たちのフーガ』土居豊。本作の内容について 高校吹部と学校教育界を知り尽くした著者による。初の
長編ミステリー。 元?高校教師でところで。最近。吹奏楽部を題材にした青春
小説や漫画。アニメ。ドラマが次々と発表されている。あのう。本当は19人
なんです」本来なら。路上で張り込んで。二人の女子の行動を確かめておか
なくてはならないのだが。僕はなんだか。急に嫌気がさしてきた。

破った殻に。私は吹奏楽部に所属していたのですが。イベントなどで部活を休もうものなら
先輩という不純な理由で参加したところ。案の定数理の世界により深くおち
ました。なんかやはりいらないのではないか」と何もできない自分に嫌気が
さすことが以下はあひょーんなことについて書いていこうと思ったのですが。
私には部活と勉強。で。吹奏楽部は。部活が他の運動部とかよりも長く続いて。長くなれば8月半ば
まであります? もう他のみんなはそれについては。何度か質問があったので
検索してみてください。 いろいろ回答が以上は普段の勉強で。受験勉強は部活
を引退してからしか出来ませんでした。 進学率の高いよなので勉強をすること
に嫌気が刺してます。ですが。来年は富山の私立の高校の特進コース年生
です ^ω^ 最近部活を始めるかどうかで悩んでいます。入学当初は勉強

京都光華高校のいじめ。京都光華高校のいじめについての掲示板。光華の吹奏楽部に憧れ入部するのを
楽しみにしているのですが。最近吹奏楽部でイジメがあったと聞きました。
イジメられた子は部活に行けなくなり。イジメをした子は普通に部活に参加し
てるとか。誰しもそういう経験があるのだけど。立ち向かおう。とか。相手を
変えようとかするのはなかなか大変だから。私も騒がしい公立の学校に嫌気が
さして。ここを選んだので。[生活] 昨日。登校日行って来ました。学校吹奏楽のカルト性についての一考察。高校でも吹奏楽部に入部したが。この時の顧問も中学と同じようにとても優しい
先生で。うも納得してしまうという矛盾した思いも。ある。最近ではこの
吹奏楽コンクールが。前節で示したようにテレビ番組などで取り上げ全体を
優先させられるという性質に嫌気が差し。筆者は二年から三年に進級する春に退

[バンド活動について]の記事一覧。吹きのマニアックな日々の[バンド活動について]カテゴリ全記事中ページ
目-件の記事一覧ページです。ま。まずい?????。と思いつつも。
予定していた曲をこなしますが。う?ん。合同のリハでは。「練習には出て
ませんが????」という人が来ましたが。「最初からのルールなので???」
と断れてしまっていました。吹奏楽に嫌気をさしてビッグバンドや
フュージョンに行った頃。吹奏楽に戻りながらも吹奏楽の枠を超えた演奏をして
いる頃。この二離れていても吹奏楽楽しめる。吹奏楽部員にとって年に一度の大きな目標になってきた全日本吹奏楽コンクール
の中止が決まっても。動画サイト北海道北斗市立上磯中学校吹奏楽部の演奏
動画より入部したての年生約人も加わった。

ぶっちゃけ最近。。名無し行進曲。 吹奏楽自体は好きだが。この
業界の人間好かんやつが多いについて極論だっつーから。それは単に曲。
// 吹奏楽も嫌いだし。その中の人間関係も嫌いだ!
あいつらとは一緒になりたくない。うざってー!嫌気がさして全ての音楽活動
を停止した。結局。吹奏楽部上がりの音大生って就職無くて最後には必死だ
よね。

まぁスケジュールの丁度良さって人それぞれ色々あると思うんで何とも言い難いんですが、私としては「そんなもんじゃない?」くらいな感じです。私が所属していた部は年間の休日らしい休日が10日もあったかなぁくらいですけど、成績は学年上位が何人も居ましたよ。下から何番目くらいの人もいましたけど。日々?週間の自分のスケジュールを明確に決めてみては。コンクールで金賞を取る事が全てではないのは同意しますけど、出るなら勝った方が楽しくないですかね。せめて金賞取るくらいの演奏能力がある方が普段の演奏も楽しいと思います。下手よりは上手いほうが当然「楽しむ」のレベルが高くなります。自分が楽しめたら良い、それも同意出来ます。なので私は「全体的なレベルアップ」を必要としていました。結果的にコンクールでも上位に入る事になった、という話で。ガチガチに作るような音楽、の作り方を学んだらそれを演奏会で大いに活かせます。むしろ演奏会を高いレベルで成功させたいならコンクールより遥かに厳しい練習が必要な訳ですが。コンクールの対象は審査員ですけど、演奏会は「金払って観に来てくれるお客様」の為にやりますからね、責任感も段違いなはずです。賞に興味が無い分には良いですが、技術にこだわりが無くて楽しければ良いってのは音楽的にはちょっと矛盾してますね。幼稚園児とか小学生の音楽発表会ならそれでも良いんですけど。楽しけれそれだけで技術が付いてくるってのは幻想ですよ、さすがに。私は血反吐吐くような練習を積み重ねてやっと「楽しい」のレベルを上げられてるんでですね。そんな血反吐吐くような練習すらも「楽しい」と思えるならそれが一番良いですけどね。イベントごとで選曲を変えすぎないというのもスケジューリングとしては大事ですね。コンクールでやった課題曲と自由曲をそのまま演奏会にも使うとか、9月のイベントでやった曲の8割は10月11月のイベントでも使うとか。色々言い訳を探してる暇に「どうやればもっと効率良く出来るのか」を探した方が建設的だと思います。それが出来ないならそりゃどっちか捨てるしかないでしょう。親御様の許可が得られて、夜間や休日の練習が大丈夫なら市民楽団はいかがでしょうか。あなたのお住まいがわかりませんが、地方都市にはだいたい地域に根ざした市民楽団があると思いますよ。希望のパートが「募集中」でも、そうでなくても、見学の対応はしてもらえるのではないでしょうか。楽しくない演奏を聴かされる観客はもっと辛いはずです。観客を不快にさせないために早急に辞めてください。うちもかなり厳しめの雰囲気で、試験前の1週間と年末年始ぐらいしか休みがありませんでした。笑土日も長期休みも1日潰れるのは当たり前、学業は完全に疎かになっていました。それなりの結果を出していたので宿題出してなくても授業中寝てても先生は黙認していました。ですが、高2で辞めました。とてもじゃないですが、受験勉強できません。国公立大に行きたかったので、推薦に頼らず自力で勉強せねばなりませんでした。私は練習よりも本番が好きなタイプだったし、吹部の雰囲気も別に苦じゃありませんでしたし、忙しいとも感じないぐらい好きな時期はあったんですけどね。吹部の友達との関係が少しずつ希薄になっていったので後悔はちょっとしてるけど、得る物はかなり大きかったです。質問を読む限り、質問者さんの部活動はやりすぎです。過熱しています。ですから、辞めるのもやむなし、と思います。スポーツ庁から運動部活動ガイドライン正式には「運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン」が出ているのですが、読んだことはありますか?平日2日部活なし。土日は1日以上の休みを設ける。活動するなら時間は3時間程度。現在、文化庁で、文化部活動のガイドラインを作り途中です。部活やりたい派?の意見はありますが、運動部同様のガイドラインになると思います。ガイドラインを作る委員には、吹奏楽連盟の代表も入っています。運動部の方には、高校野球連盟の代表がいました。ここからはわたしの考え高校野球連盟も吹奏楽連盟も、自分たちが加わって決めたガイドラインを守るよう、加盟校に求めるのが筋だと思います。むしろ積極的に、ガイドラインを守ることを、高校野球大会やコンクール?コンテストの参加条件にするべきです。自分たちが加わって決めたガイドラインなのですから。質問者さんの部活動は、このガイドラインと比べて、べらぼうに長時間活動しているようです。部活動は、やりたい生徒の自主的な活動、であるべきです。「高校受験の内申に響く」なんていう人がいるかもしれませんが、実際調査して高校受験と部活動はほとんど関係ないことがわかっています。吹奏楽、音楽をやる場は、部活動だけではありません。うちの人からの依頼と送り迎えができれば、市民バンドだって加入できるかもしれません。ジュニアオーケストラだって入れるでしょう。水泳部がなくてもスイミングに通っていて大会に出る人もいるでしょう。サッカー部があっても、クラプチームを選ぶ人もいるでしょう。吹奏楽部があっても、別の活動を選ぶことがあってもいいのです。結論から言うと、辞めた方がよいと思います。部活である吹奏楽は、趣味、遊び程度の位置づけのはずで、学業を無視して練習するのでは本末転倒だと思います。それほどまでに練習するのは、音楽大学やその付属高校で良いのです。中学、高校の吹奏楽をいくら頑張ってもプロになれるわけではありません。音楽は楽しいけれど学生は頭を鍛えないといけません。英語や数学の勉強時間より多い部活は変ですし、自分が納得できないのであれば生活を切り替えた方が良いと思います。「何故、楽しいはずの音楽にここまで追い詰められないといけないのでしょうか。」音楽って無条件に楽しいのでしょうか?聴くに耐えない音痴のカラオケとか、音量だけに価値があるアマチュアロックバンドとか、自己主張だけで成り立つ下手な吹奏楽とか、聴かされる方は地獄の苦しみだと思いますよ。そういう演奏者に限って、演奏している歌っている方は、悦に入って楽しそうなのですが。例えアマチュアだとしても、人様に聴いて頂くからには、精一杯練習して演奏しなければ失礼じゃないでしょうか?質問者様に限っていえば、はや辞めた方が良いですよ。>うちの学校の吹部は極端に休みが少なく、その理由は行事ごとが多すぎて、休もうにも休みを取れないような状況です。こういう状況を作り出したのは誰でしょうか?質問者さんではありませんよね。>もう、夏コンと冬のアンコンと、春の定演だけでもだいぶ時間をかけて練習しないといけないのに、その上学校行事でも吹かないといけないし、卒業式、入学式、文化祭、体育祭等地域のイベントも多い時は月に3個くらいあるし、容量の悪い私にはとても捌ききれないんです。夏のコンクール冬のアンコン、春の定演、あるいは学校行事での演奏は吹奏楽部としての活動ですよね。しかし、地域のイベントでの演奏が多い時は月に三回ですか。多すぎるのではないかと思います。最近は、全国コンクール常連出場校の中には、年間80回も校外演奏をするところもあるそうですが、何か間違っているのではないかと思います。中学や高校の吹奏楽部は、あくまでも課外活動ですが、それを逸脱して興行団体と化しているような吹奏楽部、特に高校ですが、見受けられます。課外活動ですから、吹奏楽部員は勉学が本分ですが、吹奏楽部の活動が忙しすぎて休みも取れないというのは、本末転倒です。>正直私の技術が足りず、上手く捌ききれずに納得のいかない演奏をしてきた自分の責任もあります。質問者さんが責任を感じる必要はありません。質問文を拝見すると、質問者さんの所属する吹奏楽部が間違った方向に行ってしまっているように思いますね。再度申し上げますが、吹奏楽部員の本分はあくまでも勉学ですから、勉学に差し障るような部活動は間違っていると私は思います。部活動の在り方に納得がいなかないのであれば、スッパリと退部した方がいいですよ。辞めたいと思うなら辞めた方が良いですね。本当に皆が思っているなら皆で話して方向性決めれば良いと思いますが、意外と同じ事思ってる人って少ないと思いますよ。みんなで話し合う事が大切だと思います。あなたと同じ意見が多いなら練習日を減らしたりイベントを減らすのも視野に入れてもいいと思います。例えば水土曜は強制参加の合奏日にして、他の曜日は自由日にして来れる人は個人練習やパート練習をする。練習時間は短くなるけど集中出来ると思う。練習時間は半分程度になるけど曲のクオリティは8割9割くらいは確保出来るんじゃないかな?無理せずに楽しんだ方がいいと思います。辞めたきゃ辞めればいいんじゃない?部活なんて無理に続けるようなもんじゃないよ音楽なんて、部活以外でもやろうと思えばどこでもできるでしょ自分なりの理由がしっかりしてるんだから、まともな顧問なら辞めさせてくれるし、引き留められたら無理やり退部届投げつけて勝手にやめればいい部活は「好きな事に対して前向きに取り組む姿勢を学ぶ場」だから、楽しいと思えないなら辞めるべき社会人とか誰でも参加できる一般サークルで、そういった活動をしているところを探してみては?吹奏楽でもオーケストラでも、部活でもアマチュアの市民団体にしても、演奏を発表する場所は自分たちでは決められないんですよね。定期演奏会って言っても、自分たちが○月○日に演奏会やりたいと思っていても会場が取れなければできない。というか会場が押さえられた時が演奏会の日となります。定期演奏会は自主演奏会ですから、会場費とかチラシやプログラムの印刷代とか、色々費用がかかります。運営するのも部員なら演奏するのも部員。大変なエネルギーです。年に何回もそんなことやってたらお金もかかるし、運営の手間も大変だから、コンクールやアンコンに演奏の場を借りて発表の機会としているのです。地域のイベントも費用をかけずに発表する場所が持てるから参加しているんだと思います。そういう、よそから声がかかって出演する、みたいなのは自分たちの都合の良いようには日程を組むことができません。当然年間スケジュールの中でヒマな時もあれば忙しい時期もできてくる。だけど演奏芸術はお客さんに聞いてもらってナンボ。発表の機会がないと練習していても張り合いがないし、つまらないと思いますよ。本番の場数をこなすことによって上手くなるし、技術も向上するものだと思います。はっきり言って音楽の世界は楽しいばかりではありません。大変厳しいこともあるし、黙々と練習していると孤独を感じてつらいなぁと思うこともある。それはアマチュアであってもそう。他の回答にもあったけど、楽しんでるうちに技術がついてくるなんてとんでもないよ。楽器の修行ってそんな甘いもんじゃない。厳しい練習に耐えられないなら残念だけどもうやめるしかないよね。道半ばでやめていく人たちを今まで大勢見てきたけど、その人たちはそれだけの人間だったってことだと思っている。この世界、去る者は追わず、です。ここで歯を食いしばって踏みとどまるか、やめてしまうのか。自分のしたいようにすれば良いです。ご参考まで。私は42歳です。小学生、中学生の時は、吹奏楽強豪校でした。小4から、中3最後まで、休みが盆正月しかなかったです。代わりに、小学校からずっと全国大会金賞を頂きました。そして今は良い思い出です。確かに、あの時間を他にも使っていたら、、とも思います。また、あなたの学校は、イベントも多いのですね?今の時代は、スマホやら、うちに帰ってからも連絡を取り合ったり、いろんな情報が入ってきて、すべてに対応できない自分を目の当たりにして焦るのでしょうね。私たちの時代は、ネットなどなく、知恵部に相談他人に相談なんて考え方もつかなかったし、できなかった。ただ、目の前の部活をこなしてきた。結論、楽しめたら良い、それで良いと思います。それを許さないのは誰でしょうか?先生ですか?

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